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垂れ目形成の症例7|美容外科・美容整形[大阪]

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たれ目(垂れ目タレ目)形成・アーモンドアイ症例7

目の下のくま治療と並んで当院で人気の治療が、たれ目形成術(アーモンドアイ形成術)です。
たれ目形成術の症例№7のモニター画像を供覧します。

手術前。
つり目の改善と目を大きくする目的で手術を行いました。
たれ目(垂れ目タレ目)形成画像の症例07-01

手術前のシミュレーション。
指で下まぶたを引き下げて、手術後のイメージを確認します。
たれ目(垂れ目タレ目)形成画像の症例07-02

手術の最中。
手術は、まず下まぶたの裏側から引き下げ処置を行い、目の形を形成します。
しかし、裏側だけ引き下げているので、表側の皮膚が余った感じになります。
たれ目(垂れ目タレ目)形成画像の症例07-03

上から見下ろすとこのような感じ。皮膚余りによってまつ毛が浮いて、逆さまつ毛のように見えます。
たれ目(垂れ目タレ目)形成画像の症例07-04

そこで余分な皮膚を切除してまつ毛の向きを整えます。
こちらは皮膚切除のデザイン。
たれ目(垂れ目タレ目)形成画像の症例07-05

皮膚切除、縫合まで終わった手術直後の状態です。
たれ目(垂れ目タレ目)形成画像の症例07-06

上から見下ろすと、皮膚余りが改善してまつ毛の向きも改善されたことが分かります。
たれ目(垂れ目タレ目)形成画像の症例07-07

手術1週間後、抜糸直後です。傷はかなりきれいに治っていますが、若干赤みと腫れがあります。また、白目のほうにも軽度の腫れと赤み(充血)が認められます。
たれ目(垂れ目タレ目)形成画像の症例07-08

手術2週間後、白目の腫れや充血も消えました。お化粧すれば傷痕はほとんど目立ちません。
たれ目(垂れ目タレ目)形成画像の症例07-09

1ヶ月後、傷跡の赤みがほんの僅かに残っていますが、目立つものではありません。
たれ目(垂れ目タレ目)形成画像の症例07-10

2ヶ月後、傷跡はほとんど分からなくなりました。ほぼ完成形と考えていいでしょう。
たれ目(垂れ目タレ目)形成画像の症例07-11

3ヶ月後、完成形です。
たれ目(垂れ目タレ目)形成画像の症例07-12

手術前と比較すると、治療の効果がよく分かりますね。
たれ目(垂れ目タレ目)形成画像の症例07-13

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