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二重まぶた脱脂埋没法6点固定の症例|美容外科・美容整形[大阪]

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二重まぶた脱脂埋没法6点固定の症例

二重まぶた脱脂埋没法 モニター画像

二重まぶた脱脂埋没法のモニター画像を供覧します。

切らずに極細糸をまぶたに通して結び、二重のクセを作る手術が二重まぶた埋没法です。

二重まぶた埋没法は、まぶたの皮膚が薄く、たるみも少なく、まぶた内部の脂肪が少ない人に適した手術です。
一方その逆の場合はまぶたを切開して、皮膚の厚みやたるみ、脂肪の量を減らしてから二重まぶたを作る切開法という手術法が適しています。

今日のモニター患者様は、本来なら切開法が適しているケースでしたが、切開法の場合はどうしてもダウンタイム(回復に必要な期間)が長くなるので、このたびは埋没法で手術することになりました。
ですがこうしたケースの場合、単純に埋没法で二重にするだけでは出来栄えが腫れぼったく、二重のクセも短期間で消えて元に戻ってしまうことが少なくなりません。したがって少しでもまぶたのボリュームを減らして二重まぶたを作る必要があります。

皮膚切開しないので皮膚の厚みやたるみを減らすことはできませんが、小さな穴のような切開からまぶた内部の脂肪の一部は除去することができるので、この処置(脱脂)を行って、同時に埋没法で二重まぶたを作る方法で手術を行いました。
これが脱脂埋没法です。脂肪を除去するための切開は2~3mmなので、縫合しなくとも1~2日で塞がって治ります。傷痕の心配もありません。ただ、埋没法単独で手術する場合と比べると、若干腫れや内出血が出やすくなる傾向があります。手術の翌日からはアイメイクでカバーすることができます。

手術前


上まぶた脱脂の治療中の画像です。

まず二重形成のラインに沿って2mmほど皮膚切開します。

切開部分から脂肪を引き出して切除しているところです。

切除後は電気メスで確実に止血します。

両側の脱脂が終わったところです。今回のモニターでは目尻側のみ切開して脂肪除去を行っていますが、目頭側にも同様の切開を加えて脂肪除去を行うこともあります。
脱脂が終了したら、引き続き埋没法を行い、二重まぶたを形成します。この度のモニターは6点固定法で行いました。

手術前後の経過を供覧します。

手術前

手術のデザイン、シミュレーション

手術直後(上まぶた脱脂+埋没法6点固定)

手術2日後

手術1週間後

手術2週間後

次に目を閉じた状態の経過です。

手術前

手術デザイン

手術直後

手術2日後

手術1週間後

手術2週間後

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