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コンデンスリッチ豊胸 症例画像|美容外科・美容整形[大阪]

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コンデンスリッチ豊胸 症例画像(術後3か月)

コンデンスリッチファット(CRF)で豊胸手術を行なった方の症例をご紹介します。
※18歳未満の方は、閲覧をご遠慮ください。

症例1 30歳女性

コンデンスリッチ豊胸症例01-1
コンデンスリッチ豊胸症例01-2
コンデンスリッチ豊胸症例01-2

症例2  26歳女性

コンデンスリッチ豊胸症例02-1
コンデンスリッチ豊胸症例02-2
コンデンスリッチ豊胸症例02-2

症例3 27歳女性

コンデンスリッチ豊胸症例03-1
コンデンスリッチ豊胸症例03-2
コンデンスリッチ豊胸症例03-2

症例4 25歳女性

コンデンスリッチ豊胸症例04-1
コンデンスリッチ豊胸症例04-2
コンデンスリッチ豊胸症例04-2

症例5 29歳女性

コンデンスリッチ豊胸症例05-1
コンデンスリッチ豊胸症例05-2
コンデンスリッチ豊胸症例05-2
【治療内容・治療費用】
 
内容 標準費用
コンデンスリッチ豊胸術 110万円
【主な注意事項】
  • ご自身の皮下脂肪を脂肪吸引にて採取し、専用装置(CRF)で血液や不純物を高精度で除去し調整した後にバストに注入することにより、バストを大きくし、形を整えます。
  • 脂肪吸引は、脂肪を採取する部位(吸引部位)に応じ数箇所、3~5mm程度皮膚切開し、2~3mmの太さの吸引管を皮下脂肪層に差し込み行います。この傷は当初赤みがあり次第に落ち着き目立たなくなりますが、まれに色素沈着することもあります。これらはいずれ目立たなくなりますが、全く消えて分からなくなるわけではありません。
  • バストへの注入は、わきの下や乳輪下、アンダーバストなどから専用の細長い注入針を差し入れて、先に吸引採取し調整した脂肪を注入します。初めのうちは針孔の赤みが出ることがありますが、通常時間とともに目立たなくなります。
  • 脂肪吸引によって採取した脂肪に含まれる不純物(壊れた脂肪細胞、血液、麻酔液など)の除去と脂肪の濃縮(コンデンス)は、日本の厚生労働省に相当する機関であるアメリカFDAの特許を取得している専用装置(LIPOMAX-SC)を使用し行います。
  • 注入後はバストを覆うように包帯を巻き、安静にして頂きます。脂肪吸引をした範囲はサポート下着(ウエストニッパーやガードル)などで圧迫固定をします。これらは術後2~3日間つけたままお過ごしいただきます。その後の1ヶ月間について、脂肪吸引部分は1ヶ月間サポート下着を日中だけ着用いただき、注入したバストは脂肪の偏りを防ぐためにカップが矯正されないタイプの下着(スポーツブラジャーなど)を日中だけ着用します。
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