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お腹・お尻のたるみ|美容外科・美容整形[大阪]

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お腹・お尻のたるみ

お腹の皮膚のたるみや腹筋の弛みが著しい場合やお尻の皮膚のたるみが著しいために脂肪吸引だけでは皮膚のたるみが助長される場合があります。

このような場合の有効な治療方法、腹部や臀部(お尻)のたるみ形成をご案内します。
※適応については診察が必要です。

お腹のたるみ取り手術

お腹の皮膚のたるみや腹筋の弛みが著しく、脂肪吸引術では良い結果が出ない場合(脂肪だけを吸引してしまうと、かえって皮膚のたるみが目立ってしまうような場合)に行います。

脂肪吸引に比べると大掛かりな治療ですが、お腹のたるみは劇的に改善します。過剰な脂肪があれば、同時にこれを吸引除去します。

治療方法

必要に応じて上下腹部に体外式超音波脂肪吸引を行い、お腹の皮下脂肪を薄くします。
左右の太ももの付け根と恥骨に沿ってW型に皮膚と皮下脂肪を切開し、お腹の皮膚と脂肪をみぞおちのあたりまで剥離して腹筋の弛みを修正します。

剥離した皮膚と脂肪を引き下げて、たるみ分を切除して縫合します。(傷痕は下着で隠れます。)

たるみが著しい場合、へそも引き下げられて移動してしまうので、へそは適正な位置に移動させて縫合します。

術後2~3日間はベッド安静とし、1週間は包帯やサポーターで腹部全体を圧迫します。

お尻のたるみ取り手術

お尻の皮膚のたるみが著しく、脂肪吸引では良い結果が出ない場合に行います。垂れたお尻を形良くヒップアップさせるのに効果的です。

治療方法

必要に応じてお尻に体外式超音波脂肪吸引を行い、余分な皮下脂肪を除去します。お尻のラインに沿って皮膚と皮下脂肪を切開し、たるみ分を切除して縫合します。

傷痕はお尻のラインに一致するので目立たずにきれいに治ります。
術後1週間はガードルでお尻全体を圧迫します。

症例写真(お尻たるみ取り手術)
お尻たるみ取り1-1 矢印 お尻たるみ取り1-2
お尻たるみ取り1-1 矢印 お尻たるみ取り1-2
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