モニター症例4|目元・目の下のクマやタルミ|銀座みゆき通り美容外科大阪院

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目元・目の下のクマ・タルミ モニター症例4(36歳 女性)

目の下のクマ解消手術の方法:経結膜脱脂法

経結膜脱脂法の詳しい説明はこちら

36歳女性の目の下のクマ・タルミを経結膜脱脂法で解消した症例(モニターbS)。
手術前の状態から術後経過を写真でご紹介いたします。

目元・目の下のクマ解消術 術前・術後の比較(36歳 女性)

Before

手術前

手術3ヶ月後

手術3ヶ月後

Before

手術前

手術3ヶ月後

手術3ヶ月後

Before

手術前

手術3ヶ月後

手術3ヶ月後

目元・目の下のクマ解消術 術前〜3ヶ月後までの経過(36歳 女性)

@Before(メイクあり)

目の下のクマ・タルミ症例手術前(メイクあり)

A手術直後(メイクなし)

目の下のクマ・タルミ症例手術直後(メイクなし)

B手術1週間後(メイクあり)

目の下のクマ・タルミ症例手術1週間後(メイクあり)

C手術2週間後(メイクあり)

目の下のクマ・タルミ症例手術2週間後(メイクあり)

D手術1ヵ月後(メイクあり)

目の下のクマ・タルミ症例手術1ヵ月後(メイクあり)

Eもう一度 Before(メイクあり)

目の下のクマ・タルミ症例手術前(メイクあり)
【費用】
施術内容 標準治療費
経結膜脱脂法 ¥250,000(税別)
【主な注意事項】
  • この治療では、下まぶたに皮膚のタルミによるシワがある場合、切除は行わないため、しわの改善にはなりません。また眼窩脂肪(下まぶた内部の脂肪)の量が減少しボリュームが減少することで小ジワが増えることがあります。
  • 治癒過程で、丈夫な瘢痕組織が眼窩隔膜周囲に形成され、再発予防の効果もありますが、経年による再発を完全になくすことができるわけではありません。
  • 個人差がありますが、大まかな腫れが引くまでに数日〜7日間を要します。
  • 目の下のクマの症状の一つである、色素が透けて見える赤グマ・紫グマなどが見受けられる場合、その症状が強調もしくは悪化することがあります。また、茶グマ(色素沈着)の症状が見られる方の場合、もともと膨らみにより伸びていた皮膚がこの手術で収縮することで、その症状が強調される可能性があります。
  • 結膜(下まぶたの裏側)はレーザーで切開するため、手術による出血はほとんどありませんが、稀に皮下出血を伴う場合があります。また切開部分は縫合の必要がなく、1週間ほどで治ります。
  • 極まれに、白目部分に部分的な内出血が生じ充血したようになる場合があります。この場合、2週間ほどで赤い色調が消えます。
  • 手術後の洗顔は当日から可能です。目の周辺のお化粧は翌日から可能ですが、アイメイクの化粧品が目に入らないように注意してご使用下さい。
  • コンタクトレンズの使用は1週間後からとなります。その間は眼鏡をご使用ください。


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